〜神よりしあわせ〜ニール・ドナルド・ウォルシュ

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zoom RSS 神との対話・神よりしあわせになる17のステップ〜臨界点に達した時〜

<<   作成日時 : 2010/04/23 22:35   >>

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〜第11のステップ〜 すべての期待を捨てる。

ニール・ドナルドウォルシュ:著 「神よりしあわせ」から抜粋しています。

長続きのする幸福を得たいと思ったら(短い幸福でも同じだが)期待ほど障害になるものはない。
いますぐに期待を捨て、誰についても何に対しても二度と期待などしないこと。

ものごとがこう「あるべき」だという考え方は忘れる。
「あるべきだ」というのは人間がでっちあげたもので、究極の現実とは何の関係もない。

神はご自分が何をなさっているかをご存じだ、と信頼すること。(注意 1)
(注意 1 : キリスト教で祭っている神だけですよ 

 最近は特に、困った時に親身になって助けて下さる人達が いて
その、存在と能力に対して
有り難いという感謝の気持ちでいっぱいです 

こう「あるべき」という (一般的な普通の家庭)からは、極端にずれて生活していますが
ありたい私は、維持できています。

多数の方々が私のために、時間をかけて話を進めてくれています。
(事前の打ち合わせ、資料作成と添削...... 助けてあげたい!という気持ちが伝わってきます
 この作業は、関わっている誰もが、相当なエネルギーを必要とします)

私が見ている究極の現実とは。
さまざまな困難を苦労しながら乗り越えた後に訪れる連帯感や、安心感であったり
穏やかで争いの無い、静かな草原と咲き誇る花々が風にゆれているような〜〜
争いの無い世界です。

おかしいことは、相手にも伝わるようにおかしいと言えることが
「当たり前」になるよう、強く願っています。


〜「神よりしあわせ」から抜粋〜

人生/生命はいつもあなたのためになるように動いている。

期待とは何かに関するあなたの考え方にすぎず、
わたしたちすべてが同時連続的に歩んでいる。

生命/人生という複雑に入り組んだ旅
(その旅とは「ひとつである魂」を共同で創造して集団的に経験し、多数を通じて表現することだ)を
考慮していないし

できるはずもないことを理解しなくてはいけない。




わたしたちの目に映る以上のことが進行している。

たくさんの課題がある。

目的はひとつだが、たくさんのプロセスがある。


 誰もが、幸福感を得られたらという「できるはずもないことを理解」
ができるよう、些細な光を灯しながら話していきたいと思います。

そして〜〜


期待はあなたが完璧を定義する方法を制約し、
その制約が完璧そのものの創造を妨害する、ということだ。

だから何も期待せず、何でも受け入れること、
現れるものは何でも抱きとめること。そして愛することだ。

 とても感謝!
とても辛い現状で、苦境に立たされていますが、支えて貰っている感覚はあります。
誰もが、幸福感を得られたらという「できるはずもないことを理解」ができるような方向指示器のような明かりを、
小さい光を灯していたいと思いますので、少しずつ、解りやすいように解説していきたいと思います。

 聞いてくれてありがとう!

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